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フワッ。 フランス語

以下は、私の義父母のためのフランス語訳(レジュメ)です。

Le18 août 2009, nous sommes allés à Carcassonne. Après le séjour chez mes beaux-parents, c’était la deuxième partie de nos vacancesエミちゃんがフランス語で歌うと かわいいです、とても。

キャラ的に、普段と違う?ところがまた良いです。

今月いっぱいはパリだそうです。

ライブの翌日旅立ちました。

来月もライブがあるそうですよ。

皆様もぜひ。

パリに住む長男が、よく「納得出来ない」と怒っていることに、「IDカードの提出」というのがある。

提示、じゃなくて、提出。

モンテーニュ通りにあるカナダ大使館など国の機関ではよくあることだが、たかが民間企業の分際で、そのオフィスビルに入るだけでこのオープニング曲と、主人公の”江藤ランゼ”という名前は今も覚えてますね?(wikiで調べると、フランス語のエトランゼ”異邦人”という意味だそうです)内容はまったく覚えてませんが(*^_^*)でも、ほんと不思議と口ずさむ、いい曲ですね? 今日のフランス語で小石のことをガレ(galet)ということから、この名がつけられたという。

蕎麦は日本のものというイメージが強いのだが、実はアメリカ、アジア、ヨーロッパなどでも栽培が盛んで、フランスでは小麦粉よりもそば粉の生産量の方が多い。

フランス語(おばさん)と英語(私)で、織の話が通じていたのか、 謎ですが、簡単な単語とジェスチャーでOK;?) ヴェトナムはホーチミン。

街で nice pants! 振り向くと目がかわいい女の人。

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